DFFOO速報 | ディシディア ファイナルファンタジー オペラオムニア攻略まとめ

ディシディアFF オペラオムニア(DFFOO)のストーリーにも関係してくるであろう歴代のFFシリーズをおさらい!今回は『FINAL FANTASY Ⅵ』

FINAL FANTASY Ⅴにも負けない、もしかしたら勝っているくらいの人気を誇る『FINAL FANTASY Ⅵ』。


これまでのファンタジーベースの世界観から、機械と魔法が共存するサイバーな世界観となった本作は魔導アーマーとか有名ですよね!

ディシディアFF オペラオムニア(DFFOO)にも登場するティナはこの作品で活躍します。

FINAL FANTASY Ⅵ


ストーリー


機械と魔導が入り交じるストーリー。

かつて人間と幻獣を結ぶ絆が存在していた時代、人間たちは幻獣の力を借りて戦争を引き起こした。この世のすべてを焼き尽くした「魔大戦」――その終結と同時に幻獣たちは、己の力が人間に悪用されることを恐れて幻獣界へ姿を隠し、彼らが持つ「魔導の力」は人間界から消え去った。
悪夢のような大戦から1000年、ふたたび戦禍が大地を覆う。鉄や火薬、蒸気機関によって復興をとげた世界において、世界征服をたくらむガストラ帝国の皇帝が、失われたはずの魔導の力を復活させたのだ。その力で強大な軍隊を組織した帝国は、周辺諸国をつぎつぎと滅ぼしていく。しかし、すべての者が帝国の横暴に甘んじているわけではなかった。世界を守るため、復讐のため、自分の生きる意味を探すため――多くの者がそれぞれの思いを胸に反帝国組織リターナーに身を寄せ、帝国に抵抗を試みる。双方の衝突は、やがて幻獣をも巻きこみ、世界の存亡をかけた戦いへと発展していく。
(引用元:http://www.finalfantasy.jp/)

特徴


▶〈パーティ〉
これまでのように決まった主人公を据えてストーリーを進めていくのではなく、「特定の主人公を擁さない群像劇」として描かれています。その他はおおむねこれまでのシリーズと共通したシステムとなっています。

▶〈超必殺技〉
キャラクターが瀕死状態の時に「たたかう」コマンドを選択して敵を攻撃しようとすると、16分の1の確率で「超必殺技」が繰り出されます。これは相手の物理防御・魔法防御力を無視した攻撃なのでピンチから一転、逆転を狙うことができます。

 
 

まとめ


ファイナルファンタジーは最近ではファンタジー要素というより現代的な要素が強めな印象を受けますが、その世界観を持った最初の作品がこのFF6ですね。魔導アーマーは子供心にかっこよすぎて乗りたいって結構真剣に思っていました。

そして、FF5のビッグブリッヂの死闘のBGMに続きこのFF6でも「決戦」という曲は名曲で知られていますね。これは汎用のボスBGMとして登場します。
かなりかっこいいのでただのボス戦でもテンション上がってしまいますね!

やはり作曲者の植松さんは天才だと思います。

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