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ディシディアFF オペラオムニア(DFFOO)のストーリーまとめ【第2章・デセルタ遺構】編

忙しい人のためのディシディアFF オペラオムニア(DFFOO)のストーリーまとめ第2章編!

攻略優先でストーリーをスキップしている、または忙しいからとりあえずレベル上げだけしている、という人のためにDFFOOのストーリーをゆるくまとめてみました。
今回はその第2章編です。

ストーリー<第2章・デセルタ遺構編>


新たな大地を踏んで


新たな大地に到着した「光の意思」を持つ一行。

開けた場所が無いと理由で、次元のひずみまで飛空艇でひとっ飛びとまでは行かず歩いて次の次元のひずみを目指す事に。

 

盗賊との再会



第1章に登場した謎の男・クジャとジタンが何やら言い争いをしている。その場面に一行が遭遇する。

一行に気付いたクジャは次元のひずみを開き、その中に逃げてしまう。

場が落ち着いて一行が話してみると、ビビとジタンはお互いによく知っている仲の様子。

その後、モグはジタンに次元のひずみのことを説明する。
ジタンに「光の意思」を感じたモグはジタンを一行に勧誘し、ジタンもそれに快く応じる。

 

暗黒の騎士



次元のひずみから出てきて倒れていた黒い鎧の騎士。
それを発見した一行は黒い鎧の騎士に話しかけてみる。

黒い騎士・セシルから「光の意思」を感じたモグは次元のひずみのことを説明し、早速一行に勧誘する。
しかし自分は闇の戦士だから無理、と言って自信なさげにセシルはその場を立ち去ってしまう。

 

闇にさす光


立ち去ったかのように見えたセシルは向こうの方で一行の助けになるべく戦ってくれていた。

それを一行は「こいつイイヤツ!」と喜び、再度勧誘。

セシルはまた断るものの、モグと一行に説得され気持ち的にポジティブになって仲間に加わるのであった!

 

遺跡探索


遺跡に到達した一行。敵も徐々に強くなってきたし気を引き締めないとね~という感じで立ち話をする。
その間にもジタンは一行の女性陣を口説く事は忘れない。

話をしている最中、ヤ・シュトラにクジャとの関係を質問されたジタンはそれに答える。

 

懐かしい場所


一行は、この遺跡が初めて来たにも関わらず懐かしい気持ちを覚える。

何故かよくわからないので、とりあえずモグなら何か知ってるんじゃないの?という事でモグに尋ねてみる事にする。

 

創られた世界


さきほどの質問をモグに尋ねてみる一行。
モグは、この世界を作った神がそれぞれの「光の意思」を持つ戦士達が元いた世界を参考に作ったからだ、と説明する。

なので、この世界が次元のひずみに侵食されるとそれぞれの世界も大変になるぞ!と怖い事を言うモグ。

なんとなくわかった~と答えるジタン。

 

遺跡を調査する者


一行が遺跡を進んでいると謎の女に遭遇する。
話してみると、得体のしれないものがあって遺跡の調査が出来ないと言う。どうもそれが次元のひずみっぽいのでそれを何とかしたいのなら目的は同じって事で、モグは一行に勧誘しようとしたが謎の女はさっさとどこかに行ってしまう。

 

再会


遺跡の魔物を倒すと先ほどの謎の女に再会する。その女はヤ・シュトラの仲間であるイダであった。
イダは遺跡の先へ調査しに行くから良かったら一緒に来いというので、一行はそれを手伝う事にする。

 

新たな調査地へ


遺跡の調査が一段落した一行はイダも「光の意思」を持っていることから仲間に勧誘し、イダもこれを受け入れる。

 

クジャを追って


次元のひずみを見つけた一行はクジャの真意を知るため、ひずみの中に入ってみる事にする。

ひずみの中に入るとそこにはもう一つの次元のひずみの前にいるクジャが。


「光の意思」を持つ戦士達と対峙したクジャは戦士達とそっくりな分身を使い、攻撃をしかけてくる。

 

謎の言葉


次々と襲ってくる「光の意思」の分身達を倒して次元のひずみの中である異空間を進む一行。

分身達”イミテーション”の正体が何なのかわからないが、何か襲ってくるし自分達の元の世界にそのイミテーション達が行ってしまうと面倒なので、とりあえず見かけたら全部倒す、って感じでさらに異空間を前に進む。

 

発見した脱出口


異空間の中を進んでいき、手強い敵を倒すと一行は次元のひずみを発見する。

その先がどこに繋がっているかはわからないが、クジャの真意が未だに全くわからない一行は目の前の次元のひずみに飛び込む。

 

生きる意味


レムの世界では、死ぬと他の人からその死んだ人の記憶が無くなる、という話をビビとホープにしていた。
レムの他、自分の世界にも過酷な運命があり、それに逆らうために戦っていたと話すホープとビビ。

もしかしたら次元のひずみにはその運命を変える力があるのでは?と考えるレムだが、ひずみの正体がわからない以上、今はモグの言葉を信じるしかないという結論に至る。

 

クジャの目的


クジャの目的を考えるレム、ビビ、ホープ、ジタン。
結局、クジャには何か考えがあるっぽいけどよくわからないから、今はとりあえずクジャは悪い事してる!と思うことに。

 

ヒュム族の青年


一行が草原を進んでいると一人の青年に出会う。どうも飛空艇に興味がある様子。

ヴァンと名乗る青年は自分が今どこにいるかわからず、とりあえず飛空艇に乗って知っているところに行きたいとの事。そんな話をしてると魔物がやってきたので、とりあえず一行は魔物と戦う事に。

 

飛空艇への憧れ


魔物を倒した一行は、状況を把握できていないヴァンに対して今起きている事について色々教える。

そしてヴァンから「光の意思」を感じたモグはヴァンを一行に勧誘、ヴァンも困っている人達をほっとけないという事で仲間に加わる。

 

ビビとジタン


何とか次元のひずみを抜け出し、元の遺跡へと戻ってこれたことに安堵するジタン。
一緒にがんばったビビにも労いの言葉をかける。

そして次元のひずみを閉じる力が「光の意思」ならば、次元のひずみを開くクジャは何なんだ??と考えるようになる。

 

デートの誘い


女好きなジタンは一行の女性メンバーを口説こうとするも失敗に終わる。

 

遺跡に木霊する咆哮


魔物の咆哮を聞き、次元のひずみが近いことを悟る一行。と、次元のひずみは目の前に出現していて、その前にクジャがいる。クジャは次元のひずみをさらに増幅させている様子。

そして意味深な事を言うクジャ。


そうこうしている内にクジャがドラゴンやモンスターをけしかけてきた!

 

ひずみと魔物の深まる謎


クジャを追い込んだ一行はあと一歩のところでクジャを取り逃してしまう。
そしてやっぱり意味深な事を言って去るクジャ。

次元のひずみに関して色々と疑問が生まれるが、モグに聞いてもわからないと言うのでとりあえず一行は次の次元のひずみを目指す。

 
 
<第3章へつづく>

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